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2022.11.21

【販売終了】FDAチャーター便で行く ぶらり函館日帰りツアー(静岡発)

【催行中止】
2022年最後の日である12/31・大晦日は
FDAのちょっぴり贅沢チャーター便で”函館”へ!
今なら特別価格でご案内中です。
レトロなレンガ造りの建物に、ノスタルジックな教会。見渡せば異国情緒漂う街並みに美味しい海鮮料理、
少し足をのばせばダイナミックな自然、そして温泉まで…。
観光魅力度ランキングでは常に上位の「函館」へ、FDAのチャーター便でひとっとび!
2022年最後の思い出づくり、そして年末年始のお買い物にもぴったりです!!
 


 

函館の魅力
POINT

 

冬の五稜郭
(イメージ)
雪景色
冬の函館、いや、冬の北海道と言えばやっぱり一面の雪景色。春はピンク夏はみどり秋はオレンジに染まる美しい星型の「五稜郭」も、冬になると白一色に染まり、美しい景観を生み出しています。さらに冬は空気が澄んでいるので、より美しい景色を楽しむなら冬が最適です!五稜郭のみならず、白く染まった函館の街並みにきっと心奪われることでしょう。
金森赤レンガ倉庫
(イメージ)
函館ベイエリア
函館観光のメインスポットのひとつ・ベイエリアは、函館港に沿って倉庫群が建ち並んでおり、ショッピングやグルメはもちろん、明治期の函館の雰囲気を感じる歴史的な楽しみ方も可能です。なかでも”金森赤レンガ倉庫”は、オルゴールショップやチャペルを備える「BAYはこだて」、オシャレな雑貨やスイーツが揃う「金森洋物店」、ビアホールで地ビールを楽しめる 「函館ヒストリープラザ」、イベントなどで利用される「金森ホール」の それぞれ特色豊かな4棟に分かれていて、人気のショッピングエリアとなっています。

 

湯の川温泉
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温泉
函館空港から車で約5分の日本一空港に近い温泉街「湯の川温泉」。北海道の三大温泉郷のひとつに数えられ、箱館(函館)戦争時に、旧幕府軍の榎本武揚も入湯したとされる歴史ある名湯として人々に親しまれてきました。湧出量は一日に7000トンと豊富で、サラサラとした無色透明の湯が特徴です。温泉街には、気軽に入浴が可能な日帰り温泉があったり、近隣には飲食店や商店街もあるので、日帰り旅行で訪れても十分に満喫いただけます♪
旧函館区公会堂
(イメージ)
元町エリア 
函館市の代表的な観光エリア・元町。多数の教会や西洋文化と日本文化が混じり合った街並み が石畳の坂道に沿って建ち並び、「異国情緒漂う」という表現がぴったりと当てはまる景観を作り出しています。なかでも旧函館区公会堂は、国の重要文化財にもしていされている洋風建築の代表的建物です。気品漂う内部には華やかな雰囲気の家具や調度品が展示されています。
北の地の海産物はやはり格別!
グルメ・お買い物
海産物に農産品、ラーメンにスイーツなど、「食の宝庫」とも言われる北海道!冬の北海道は雪が降り気温がとても寒いことから、魚介類が旬な食べ物になります。特に皆様にオススメしたいのが、絶品の海鮮が朝から食べられる「函館朝市」。3ヘクタールもの敷地に、北海道近海で水揚げされた魚介など新鮮な食材を販売する魚介類専門店から、北海道産農産物の直売所、飲食店まで約250店舗が軒を連ねています。年始にぴったりのお買い物もできますよ♪

函館は”ご当地グルメ”もたくさん!

 

 

スナッフルス

2000年に生まれたチーズオムレット(チーズケーキ)は、北海道産の素材を使い、毎日丁寧に焼き上げる逸品。その口溶けや美味しさから口コミで人気が広がり、今や函館の定番お土産となっています。ひとくち食べれば、しゅわしゅわ、とろ~りな食感が口の中にあふれます!
 

ハセガワストア
函館市を中心に、隣接する北斗市・七飯町と合わせて13店舗を展開している、ローカルなコンビニエンスストアです。看板商品「やきとり弁当」で広く知られ、市民には「ハセスト」の略称で親しまれています。

ラッキーピエロ
函館発のご当地ハンバーガーレストラン「ラッキーピエロ」。ラッピ、ラキピの愛称で親しまれ、多くの観光客や地元市民でいつもにぎわっています。
函館出身ロックバンドGLAYも著書で紹介しておられます。その魅力は、何といってもハンバーガーの美味しさ。レジで注文を受けてから作り始める「オーダーメイドシステム」を取り入れていて、時間はかかりますが、できたて熱々が味わえます。